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2008年12月

岩代太郎 “タミー・イン・ラブ”

個人的に今年は節目の年となりました。

特に後半は色々ありました。

同時に世の中も急激に変化を始めました。

どうもわたしも世間もチェンジし動き出しました・・・

   ・・・確かな感覚として・・・

来る年は何が起きようと右往左往しない、覚悟が必要ですね。

何事も「囚われない」を肝に銘じていこう!

それと「健康管理と整理整頓」でしょうか!

昨日もワクワクすることがありまして・・・

よく調べてみなければいけませんが!

12月29日が記念の日となりますよう努めます。

なんと美しい調べを奏でてくれるのでしょうか!

確かな感覚として心が動くのです!

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渡辺貞夫 “ファイアー・フライ”

今夜はスイートネス・・・

懐かしいですね、ナベさん。

思いっきり贅沢なバックに抱かれながら気持ち良さそう!

わたしはこのユニットが大好きです。

思い入れが大変多いのです。

特にエリックさんとお仕事した時は大変迷惑かけてしまいました。

他界されましたが苦い思い出になりました。

お許し下さいね・・・・・

追伸、重ねまして素敵なユニットなのです。わたしも! ナベさん!

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バーブラ・ストライサンド&ジョニー・マティス “いそしぎ”

読書に耽る今日この頃・・・・・

ブログがおろそかに・・・

ブログ感覚が変なのです、ね。

今も読書中なのですが、ちょっと難解なので一休み・・・

やはり読書は楽しい! 

知る事や気付きは愉快なのですね。

ブレイクにこんな曲を聴きたくなりました。

バーブラとジョニーが名曲を歌うのですから悪いはずがありません。

うっとり・・・・・です。

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ジョン・ホール “パワー”

79年の核反運動コンサート・・・

私も賛同したもので、アルバムもよく聞いたものでした。

映像のメンバー等を観ると時の歳月を感じざるおえません・・・・・

ところでハリウッド映画や救済コンサートを観ると、世界の中心がアメリカ?  

     ・・・・・

アメリカンナイズされた世代として、アメリカ音楽を愛する自分として、複雑なのです・・・

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橋幸夫・吉永小百合 “いつでも夢を”

昨日はブログのアップを忘れてしまいました。

と言いますのも、夢中で読書をしてしまったからであります。

ワクワク、ドキドキしながら一気に読んじゃいました。

何年も無かったのですね。一気読みなんて・・・

ちょっとやばかったのですが、脳が覚醒された模様です。

考えさせられまして、それを追求いたしたく関連した本を買ってしまい今夜も眠れそうにもありません。

納得がいくよう調べてみようと思います。

今日はこの歌がしっくりきます。

改めまして美しい歌詞ですね。

小百合さんのオーラは凄すぎます!

橋さんも素敵なのですが笑ってしまうのは何故?

m(__)m

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ヴァン・マッコイ “ハッスル”

心は揺れ動く・・・・・

フォーカスした気持ちを持続さすために集中力が必要なのですが、

集中力は何処から来るのでしょうか?

当時ディスコサウンド全盛で、楽曲としてはどうかなという曲が多くありましたが、

彼やバリー・ホワイトはとても質が高かったと記憶します。

ギターのカッティングが懐かしーい!

映像を見てますと、当時は否応がなくともディスコに連れていかれたことが懐かしく感じます。

苦手ではありましたが、踊ることはやっぱ楽しかったのかな?・・・・・

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リトル・フィート “ウィリン”

ドラッグ・ソングと言いましょうか、ドライブソングで深い意味はないのでしょうが、

曲調は私好みで痺れるのです。

しかしローウェルの歌以上に痺れますのは、本当はビル・ペインのピアノなのです。私は!

なんと奥ゆかしく美しいのでしょう! 

とにもかくにも痺れっぱなしなのですね!

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マイケル・ジョンソン “哀しみの序章”

雑用が沢山あるのです。

何から手を付けてよいのやら・・・・・

明日は必ずひとつ片付けなくては!

彼はもっと人気が出ても良いのですが、日本で人気が出るには地味すぎたのですね・・・

結構、味わい深いのです。

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ナタリー・コール “アンフォゲッタブル”

コツコツ積み重ねます

積み木のように・・・

恐れもせず震えもせず

崩れないように丁寧に

調和を乱し、リズムを乱すと体調が良くありません。

楽しくありません。

楽しさありき!なのですね。

これがまた、コツなのですね。

あの感じ! ・・・なのですが、ついつい忘れちゃいます。

メモることも出来ませんので、体に畳込むのです。

スポーツに近いのですね。

   練習!練習!

時空を超える・・・ってどう思われますか?

ワクワクして楽しいのです。

現に時空を超えた現象なんて沢山あります。

思いや意識なんて代表的ですよね。

この映像も時空を超えた素敵な出会いですね。

楽しくも涙物です。

もちろん歌も素敵なのです。

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ケニー・ロジャース “シー・ビリーブス・イン・ミー”

12月7日、本日で200目の掲載となりました。

記念に素敵なラブソングがいいなぁ!

大切な女性に贈る歌ならケニーのこの歌か良いです!

女性はどう映り感じるのでしょね・・・・・

上手に歌えたら歌ってみたいですよね   ・・・なんてね・・・

いい歌なのですね。名曲中の名曲!

ケニーは渋くてカッコ良い!

御本家のレイフ・ヴァン・ホイのトラックも味わい深く捨てがたい!

しかしこの楽曲はケニーが有名で何より彼らしくて良いのですね・・・

レイフは一時期いい曲を多く書いていましたが、最近はどうされてるのでしょうか?

アルバムも1枚しか知りません。   誰かご存じないでしょうか?

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チューインガム “風と落葉と旅びと”

銀杏並木は冬木立、冬将軍がやって来た・・・・・

秋は帰ってしまいました。

     来年また素敵な再会を・・・・・

遠き山は雪景色、私の住むところにも雪が飛んできました。

本来冬は好きなのですが、年を取ると寒さが応えます。

マフラーを忘れ寒かった・・・

冬支度を怠りました。

明日から新たにやっていきましょう!

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JD・サウザー “あてにならない恋”

月の明かりを頼りに夜道を歩く

松の木は陰を落とし

気がつけば枝の隙間からナイフのような銀色の月が覗いている

美しくも狂気のよう

眠れない

子守唄など聞かせて

美しく、切なく、甘く・・・・・・・・

絶品の唄なのですね。

こういう歌い方はJDの右に出る者はいません!

今夜、子守唄代わりに歌って下さいな・・・

マトレイサ・バーグのハモリ素敵ですね。

少々リンダを彷彿しますが、

     ・・・もっと彼女のほうが優しいかな?!

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山口淑子 “蘇州夜曲”

薬を少々飲み始めました。

本当なら、セレナーデに抱かれなが癒されたいのですが・・・・

服部先生の大名曲! なんて素敵な歌なのでしょうね!

最近時々このカバーを耳にしますが、私の中では歌いこなせているかたが見当たりません。

この歌は本当に奥深い・・・

今この時代だから・・・でしょうか?

時代が作り上げた感性だとして、今は難しいなのかも知れませんが、時代を越えた感性のシンガーなら大丈夫なはずなのです。

なかなかいないでしょうが、いつか聞いてみたいものです。

この当時の映像変ですね。

それに花をちぎるは、咥え煙草をするは・・・

現在の位置から見ますと今がまともで、当時が滑稽に見えてしまうのですが、違う位置から今を見ますと、もっと変です。かつてないほど変なのです。

山口さんのオリエンタル・セレナーデは素敵なのであります!

また誰かが生で歌って欲しい・・・・・

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レイ・コニフ・シンガース “ララのテーマ”

束の間の温かいよく晴れた天気でした。

気分といいますか体調が良いのですね!

年を取ると・・・・・

「遠慮はせず、カッコつけずにいきな!

年もくったし恥ずかしいなんて思わなくたっていいじゃない!

のんびりもいいけど、やるときはやる!

決めちゃいましょう!」・・・・・

昼間にそんな言葉がかすかに車を運転してて聞こえたような・・・・・

このおっちゃん!とても楽しそうですね。

音楽はこうでなくっちゃぁ~

失礼しました!m(__)m  …先生

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ベス・ニールセン・チャップマン “オール・アイ・ハブ”

人と会うことは楽しいこと。

何も考えず会うことも良ければ、何か仕掛けがあるのもまた楽しい。

向こう側とこっちでは立場も状況も違う。

こっち側に引っ張るには自然でなければならない。

と云えども引っ張る力が必要です。

それは相手にバレてもいいのですかね。

・・・・・

やっと素敵な彼女の歌と映像がアップされていました。

ありがとうございますm(__)m

ジェニファーやカーラと共通するところは多いですよね。

エンヤ、サラ、ヘイリーは夢心地で癒されますが、上記の彼女達はもっとリアリティがあって近くに感じます。

特にベス嬢はもっとも近いような気がします。

凍てつく夜、粛々と耳を澄ませば

ベスの声とピアノが心の奥底に届くのです。

涙が溢れるのはなぜ・・・・・

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