Los Kjarkas(ロス・カルカス) “Llorando se fue(泣きながら)”
フォルクローレ・・・・・
あの路上ライブを見ていらい、ずっと余韻が残っているのです。
元々民族音楽や民族楽器が大好きでありまして・・・
高校時代後半~大学の頃、津軽三味線、琵琶、沖縄、河内音頭、タイ、ベトナム、ガムラン、バラライカ、カリンバ、スチールパン、スチール、レガエ、スカ、スラックキー、フラメンコ・・・・・・
ンーん~きりがありません!
中でもフォルクローレは懐かしく響いてくる不思議な感覚の存在でした。
落ち着くのですが、心がそわそわする、一見相反する言葉ですが・・・
インディオに対する感情は当時から特別な想い・・・
しかし最近分かったことなのですが、スペイン語、と言いますかスパニッシュなこのバイブレーションから感じ取れることは偶然に植民地にしたのではないのか!?
わたしは今、大胆な仮説がでました。
アンデス・インディオとスパニシュとの融合は偶然でない!
歴史のひもを解けば何か分かるかも知れないし、機会があれば調べてみたい。
この曲も路上ライブで演奏してくれました。
日本ではランバダの方が有名ですよね!
例にもれずこの歌も浸みてくるのです!
久々に来日するみたいですが、残念ながら行けそうにもありません(残念)
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